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2018/08/21 21:42 |
パラレルワールドは実在するのか?
パラレルワールドはSFで良く知られた概念であるだけでなく、実際に物理学の世界でも理論的な可能性が語られている。例えば、量子力学の多世界解釈や、宇宙論の「ベビーユニバース」仮説などである。理論的根拠を超弦理論の複数あるヴァージョンの一つ一つに求める考え方も生まれてきている。現在の宇宙は主に正物質、陽子や電子などで構成されているが、反陽子や陽電子などの反物質の存在が微量確認されている。この物質の不均衡は、ビッグバンによって正物質と反物質がほぼ同数出現し、相互に反応してほとんどの物質は消滅したが、正物質と反物質との間に微妙な量のゆらぎがあり、正物質の方がわずかに多かったため、その残りがこの宇宙を構成する物質となり、そのため現在の既知宇宙はほぼすべての天体が正物質で構成されているのだと説明されている。ビッグバンの過程において、この宇宙以外にも別の宇宙が無数に泡のごとく生じており、別の平行宇宙では、逆に反物質のみから構成される世界が存在するのではないかという仮説も提示されている。

タイムトラベルとパラレルワールド
タイムトラベルを扱ったフィクションにおいて、タイムパラドックスの解決法としてパラレルワールドが用いられる場合がある。すなわち、タイムトラベルで行き着いた先は実際は現実に酷似したパラレルワールドであり、そこで歴史を変えようとしても元の世界には影響しない。あるいは多世界解釈的に、パラドックスを生じさせる様な事態が起こった時点でパラレルワールドが発生する、という物である。

パラレルワールドが登場する作品

小説
果てしなき流れの果てに(小松左京)
こちらニッポン(小松左京)
戦争はなかった(小松左京)
晴れた日はイーグルに乗って(佐藤大輔)
パラレルワールド・ラブストーリー(東野圭吾)
パラレルワールド大戦争(豊田有恒)
日本分断(豊田有恒)
戦国自衛隊(半村良)
エロス(広瀬正)
真幻魔大戦(平井和正)
5分後の世界(村上龍)
ヒュウガ・ウイルス(村上龍)
地球から来た男(星新一)
屋根裏の遠い旅(那須正幹)
宇宙英雄ローダンシリーズ
神々自身(アイザック・アジモフ)
無限の暗殺者(グレッグ・イーガン)
テラプレーン(ジャック・ウォマック)
大魔法使いクレストマンシー(ダイアナ・ウィン・ジョーンズ)
バビロンの塔(テッド・チャン)
高い城の男(フィリップ・K・ディック)
ドラキュラ紀元(キム・ニューマン)
時の門(ロバート・A・ハインライン)
狂った宇宙(フレデリック・ブラウン)
10月1日では遅すぎる(フレッド・ホイル)
パヴァーヌ(キース・ロバーツ)
タイム・シップ(スティーブン・バクスター)
時空のクロス・ロードシリーズ(鷹見一幸)

映画/テレビドラマ
ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦 - 主人公(ウルトラマンガイアに変身する人物)が「テレビ番組『ウルトラマンガイア』が放送されている世界」に紛れ込んでしまう。
仮面ライダー龍騎 - テレビシリーズ、劇場版、テレビスペシャル版の三つの世界が映像化され、すべて展開が異なる。さらにスペシャル版はあらかじめ二つの結末を用意し、どちらを放送するかをテレゴングで決めるという趣向だった。
仮面ライダー555 - テレビシリーズ、劇場版の二つの世界が映像化され、世界観の設定が若干異なっている。
仮面ライダー剣 - 劇場版はテレビシリーズの最終話から4年後という位置付けだが、テレビシリーズが劇場版に繋がらない結末を迎えたことや設定の食い違いなどからパラレルワールド化した。
仮面ライダーカブト - テレビシリーズと劇場版では物語の舞台背景や登場人物の人間関係が異なっている。
爆竜戦隊アバレンジャー
ザ・ワン
スタートレック
タイムライン
C.S.A. Confederate States of America
sh15uya
時をかける少女

漫画
番長惑星(石森章太郎)
ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-(CLAMP)
3年奇面組(新沢基栄) - 一堂零と河川唯がパラレルワールドに迷い込む。
さよりなパラレル(竹本泉)
パラレル同窓会(藤子・F・不二雄)SF短編の作品。
ドラえもん(藤子・F・不二雄) もしもボックスなど、パラレルワールドに関わる道具が幾つか登場。
ドラゴンボール(鳥山明) - 物語中のエピソードから考察するに、少なくとも4つの世界が存在(タイムマシンによる歴史改変により発生)。
破壊魔定光(中平正彦) - 未来を決定付ける能力を持つ主人公と、その力を恐れる並行宇宙に住む主人公の分身たちとの戦いを描く。
So What?(わかつきめぐみ)
デジモンアドベンチャーVテイマー01
ぼくらの(鬼頭莫宏)
平成イリュージョン(小だまたけし)- 第二次世界大戦を闘わなかった大日本帝国に於ける平成時代。「平成幻想症候群」によってそこが虚構世界で有ることを登場人物自身が暗示している。
平成コンプレックス(小だまたけし)- 上記の世界観を膨らませた作品。
RAVE(真島ヒロ) - 時空操作により世界は人類が滅びた本来の歴史である「現行世界」と存続している「平行世界」に分岐。

アニメーション
神秘の世界エルハザードシリーズ
超時空世紀オーガス
ノエイン もうひとりの君へ
鋼の錬金術師(今のところアニメ・映画限定の設定)
ARIA The NATURAL

ゲーム
CROSS†CHANNEL
クロノ・クロス
高機動幻想ガンパレード・マーチ
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO
SIREN
ひぐらしのなく頃に
スーパーロボット大戦A
スーパーロボット大戦D
スーパーロボット大戦MX
スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION2
第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ
水月
ペルソナシリーズ
マブラヴ
マブラヴ オルタネイティヴ
Routes
メトロイドプライム(2のみ)
デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団
ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君
これらは設定自体にパラレルワールドが絡んでいる例であるが(注:設定が我々の住む世界のパラレルワールドになっているという意味ではない)、そもそもプレイヤーの行動選択によって結末の異なる、いわゆるマルチエンディング形式のアドベンチャーゲームは全て一種のパラレルワールドであると言える。
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2007/10/01 12:55 |
UFOの代表的な目撃例・事件
遠く中世から、近代で言うUFOの目撃談は多数報告されていた。現在も世界中で目撃されており、その形状も大きさも、目撃した時間帯もまちまちである。所謂宇宙人とともに目撃される例もある。

飛行機からの目撃例が多い他、なぜか軍事施設や原子力発電所の近辺、戦争中に目撃される例(第2次世界大戦中のフー・ファイターなど)が多い。その為、下記のように政府機関や軍から公式に未確認飛行物体であると認定されるケースも多い。また、アメリカのジミー・カーター大統領は、自ら未確認飛行物体を目撃したことがあると公に認め、大統領在任中には情報公開法に基づいて多くの政府による未確認飛行物体情報を開示した他、カーターの後任であるロナルド・レーガン大統領も、公式の記者会見において未確認飛行物体の存在を認める発言を数回に渡り行っている。

UFOを撮影したという写真も数多くあるが、これらについてはその多くが気象現象の誤認、もしくはトリック写真であると判明している。一方、そのような結果とならなかった残りの写真を「UFOが実在する」証拠であるとする人々も少なくない。しかし、残りの写真の中には、軍や政府機関が撮影したり目撃したと報告された結果、公式に未確認飛行物体と認められているものも多いことがさらに謎を深める結果になっている。


ケネス・アーノルド事件
上記のように中世からUFOの目撃談は多数報告されていたが、近代においては、1947年6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカ、ワシントン州のカスケード山脈にあるレーニア山付近の上空を自家用飛行機で飛行していた際に、レーニア山の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し「投げた皿か円盤が水面上をスキップするように凄いスピードで飛んでいた」と報告したのが最初といわれている。地元アメリカのマスコミはその物体を空飛ぶ円盤と名付けて大々的に報道し、その後同様の目撃談が相次いで報告された。この事件を受け、アメリカFBIのジョン・エドガー・フーヴァー長官は直後の6月30日にUFOの目撃例を調査するプロジェクトを発足させた。

その後も1948年に同国のケンタッキー州で起きたマンテル大尉事件や、1952年7月19日から27日に首都ワシントンD.C.上空に連続的にUFOが現れて飛行制限空域内を飛び回り、ナショナル空港に着陸する旅客機を追跡したり、迎撃に上がったアメリカ空軍のロッキードF-94B戦闘機を取り囲んだりする事件が発生するなど、多数の目撃談が多数報告され、冷戦下のアメリカは一大UFOブームとなった。

ちなみに、アーノルドは未確認飛行物体の形状ではなくその飛び方を説明するためにSaucerという語を使ったのであるが、報道で「空飛ぶ円盤」という呼び方が定着して以降は円盤型のUFOの目撃例が多くなったのは注目すべき点であろう。


BOAC機事件
1954年6月、ニューヨークのアイドルワイルド空港を離陸し、ロンドンへ向かった英国海外航空(BOAC・現在のブリティッシュエアウェイズ)のボーイング377“ストラトクルーザー”旅客機のハワード機長は、上空を飛ぶ巨大な葉巻型のUFOとその周囲を守るように飛ぶ小さな6機の小型UFOを目撃した。

同機とUFOはしばらく平行して進み、やがてカナダのニューファウンドランド上空でアメリカ空軍の戦闘機が接近すると、小型UFOが葉巻型の母船内に収容されるとともに母船が縮小し、やがて飛び去った。なお、この一連の動きは同機の他のパイロットや客室乗務員、乗客によっても目撃された。


トリニダーデ島事件
1957年12月から翌年の1月にかけて、ブラジル海軍が国連地球観測年に向けての観測基地を南大西洋に浮かぶトリニダーデ島周辺に設営する際に、数回にわたり観測隊員や島民が円盤型の飛行物体や光を目撃した。

1958年1月1日にはブラジル海軍長官と観測隊員がトリニダーデ島周辺を飛行する光体を目撃。同月15日と16日には海軍練習船アルミランテ・サルダナ号が観測船としてトリニダーデ島に接近したときに円盤型の飛行物体が出現。乗船していた多くの乗務員が目撃し、カメラマンのアルミーロ・バラウナが写真の撮影に成功した。後にブラジル海軍はこの写真を公開するとともに未確認飛行物体の存在を公式に認めた。


メキシコ空軍UFO事件
2004年3月5日に、メキシコのカンペチェ州南部で通常の麻薬取引警戒任務を行っていたメキシコ空軍機の上空に十数機の未確認飛行物体が出現。未確認飛行物体はその後数分間に渡って空軍機の周辺を飛行し続けた。当初空軍機のパイロットは未確認飛行物体を麻薬密売組織の飛行機でないかと考えたが、その後この飛行物体は空軍機を取り巻くように飛行し、うち3機はレーダーにも捉えられた。

その後5月11日にメキシコ国防省はこの時に撮影されたビデオを公開し、未確認飛行物体であることを公式に認めたことより、このビデオは世界中のマスコミによって報道された。なお、この事件の前後にはメキシコ国内で未確認飛行物体の目撃、撮影が相次いだこともあり、メキシコ国内だけでなく世界的に話題となった。


他の目撃事件
ロズウェル事件
マンテル大尉事件
ヴァージーナ事件
日航ジャンボ機UFO遭遇事件
また、最近では、アメリカ同時多発テロの際にワールドトレードセンター上空に現れたUFOが写真に撮られたとされ一部の間で話題となった。


メン・イン・ブラック
また、これらの未確認飛行物体を目撃した後に、黒いスーツ姿の男達が目撃者のもとに現れ、目撃したことを口外しないように脅すという報告が多く存在する。後にこのことは事実であるか否かという点を離れ都市伝説化し、メン・イン・ブラックというコメディ映画の題材にもなった。


2007/09/07 21:53 |
スカイフィッシュの正体
棒状の体で、側面に帯状のヒレを持ち、空中を超高速(肉眼で捉えられないスピード)で飛行する生物とされる。また、棒状の体には体節があり、各節に翅があるとされたり、一部では、古代カンブリア紀に棲息していたバージェス動物群の一種、アノマロカリスの生き残りが進化したものという説も提唱された。

モーションブラー現象説
カメラの眼前を飛ぶハエなどの昆虫の残像が、あたかも高速で飛び回る棒状の生物が映ったかのように見えたものである、とする説。この現象をモーションブラー現象という。 しかし、その実体が「スカイフィッシュとして想像されている生物」であるか映像機器の機械的特性によって「スカイフィッシュ現象として捉えられた小型の既知生物」であるかをすべてに関して検証することは困難である、俗にいう悪魔の証明であるがために(反証不可能性があるため、科学的仮説として取り扱ってはならない、と解釈される)、肯定派はその存在が完全に否定されているわけではないと主張している。従って、宇宙人や他の未確認生物の存在に関する議論と同様に、決定的な結論が出ることは難しい。2003年11月に放送された日本テレビの特命リサーチ200Xではこの説を説いており、2006年4月の放送では大学の監修の元、ハエをハイスピードカメラと家庭用ビデオカメラで撮影して比較した。その結果、コマ数の多いハイスピードカメラではハエがはっきりと写るのに対し、コマ数の少ない家庭用カメラ(30コマ/秒)ではハエがスカイフィッシュの様に写るということを確認した。この検証によりスカイフィッシュがモーションブラー現象によるものと証明したとされている。

無生物説
スカイフィッシュは生物ではなく無生物である、とする説。スカイフィッシュの体の構造は極めて単純で、内臓や神経器官が無く細胞も認められていない、またはスカイフィッシュの体自体が有機物から成り立っていない、というものである。しかし、もちろん、スカイフィッシュの正体が何なのかについては全くの未解明としか言いようが無い。スカイフィッシュが生物・無生物のいずれかであっても、反証不可能性を有している以上、結論を出す事は現時点では不可能である


2007/09/06 21:32 |
宇宙人解剖フィルムの疑問点
1947年7月にアメリカのテキサス州ダラスのフォートワース基地内で行われたという宇宙人解剖過程の記録フィルムのことである。異星人解剖フィルムとも言われる。

このフィルムの真偽に関する結論はまだ出ていないが、懐疑的な立場からは以下のようなさまざまな疑問が投げかけられている。

サンティリは解剖が映っている場面のフィルムの年代鑑定を拒否しているため、本当に1947年に作成されたかわからない。
撮影した元「従軍カメラマン」の実在性への疑惑(これはその元「従軍カメラマン」だという人物のインタビュー映像が公開された後も消えていない)
20巻に及ぶというフィルムを軍が回収していなかったことへの疑問
映像の内容は特撮映像技術で再現可能であり、一部でいわれたような特撮だと一億円以上かかるという話も否定されている点
カメラの設置状況・撮影方法が当時の記録フィルムのものとしては不自然である点
ハサミの持ち方がまともな医師とは思えない点をはじめとして、医師の挙動に不自然な要素が少なくない点。

その他の宇宙人解剖フィルム
同時期に話題になったフィルムは、他に2種類ある。トルーマン大統領が映っているとされたフィルムと、宇宙人にテントで応急措置を施した際に撮影したというフィルムである。しかし、前者は見たという人物のコメントが二転三転している上に現物が公開されていない。また、後者は偽造に関わった人物たちがすでに名乗り出ている。いずれも、現時点で信憑性は低いと言わざるを得ない代物である。 また旧ソ連軍によって撮影されたとされる物も存在するがそれはとても本物とは思えない、あからさまな作り物であった。

宇宙人の解剖 特別版

2007/08/31 21:54 |
F3000のジンクス
国際F3000のチャンピオンになったドライバーは、F1ではチャンピオンになれないというジンクスがあり、レースファンの間ではしばしば話題となる。

この話は、ヨーロッパF2時代からあり、事実としてヨーロッパF2、国際F3000ともに、そのチャンピオンドライバーはまだ1人もF1世界チャンピオンになっていない。国際F3000チャンピオンの中からはF1における優勝ドライバーもなかなか現れず、チャンピオンを獲得したドライバーで初めてF1で優勝を果たしたのは1995年カナダGPにおけるジャン・アレジである。

国際F3000でチャンピオンを逃したものの、F1でチャンピオンを獲得した者としてはデイモン・ヒルとフェルナンド・アロンソの二人がいる。

全日本F3000選手権
日本でもかつて1987年~1995年まで全日本F3000選手権として開催されていた。

国際F3000より2年遅れて1987年に全日本F2に取って代わった。JAF(日本自動車連盟)は、1987年の全日本F2選手権にF3000マシンの混走を認めたが、いざ蓋を開けると、参加車両が全てF3000車両であり、統括者と参加者の思惑が違った形でシーズンが開幕された、厳密に言うと1987年に全日本F3000選手権は存在せず、全日本F2もチャンピオン該当者なしという形となる。

翌1988年に正式に全日本F3000選手権として開催されるようになった。エンジンは、非過給3000ccのV型8気筒まで、9000回転以上回らないようにリミッター装着が義務付けられ、約450馬力前後を発生(最終的には約500馬力まで発生)。 参加メーカーは、無限、フォード・コスワース、ジャッドなどでいずれもV型8気筒を採用。シャシーは、マーチ、ローラ、ラルト、レイナードといったヨーロッパの量産コンストラクターが主流で、日本の童夢、ムーンクラフトも参戦し、1994年には純国産シャシーでタイトルを獲得している。タイヤは、ワンメイクを採用せず、ブリヂストン、ダンロップ、ヨコハマタイヤの3メーカーが参加、その為グリップ力が国際F3000より強力でよりF1に近いカテゴリーとなる。

全日本F3000は1980年代後半のF1ブームとバブルの好景気が重なった事と、若手外国人ドライバーの多数参戦によって驚異的な充実振りを見せ、片山右京やエディ・アーバイン、ハインツ=ハラルト・フレンツェンのようにF1にステップアップしていったドライバーも多数生まれた。しかし、バブル景気が崩壊し、好景気時の地固めを怠ったツケが回り、次第に参加台数の減少、観客の減少につながって尻すぼみになっていった。また、国際F3000がワンメイクになったことで、独自性を見出す事を進める形で、1995年でF3000を廃止。フォーミュラ・ニッポンに移行する事となった


2007/08/29 22:31 |

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