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2026/05/14 04:09 |
沢尻エリカ、写真集ERIKA2007
新しい人生の幕開けとして、フランスなどで撮影した沢尻は「撮影を通していろんな可能性を感じた」。強気な言動でも注目を集める次世代ヒロインは「私はどう思われても気にしない。3年後はどうなってるか分からないけど、女優をまだまだ心の底から楽しんだことはない」と現状に満足する気はない。

写真集制作は沢尻のふとした思いつきから始まった。「モン・サン=ミシェル(仏西海岸にある世界遺産の修道院)で和をイメージしたものを撮ってみたい」。その一言から仏、伊への撮影旅行の計画が浮上。21歳になる直前の今春、同修道院やパリ、ニース、ローマを約1週間かけて巡った。

沢尻エリカ
フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002。
2003年、TBS系『ホットマン』で連続ドラマ初出演。翌2004年には、映画『問題のない私たち』で準主演を務め、映画初出演を果たし、以後話題作への出演が続いた。
2005年に公開の映画『パッチギ!』で演じたリ・キョンジャ役が高く評価され、
第18回 日刊スポーツ映画大賞・新人賞
第30回 報知映画賞・新人賞
第27回 ヨコハマ映画祭・最優秀新人賞
第15回 東京スポーツ映画大賞・新人賞
第79回 キネマ旬報・新人女優賞
第29回 日本アカデミー賞・優秀新人女優賞・さらに話題賞も受賞。
2005年、フジテレビ系で放送の初主演ドラマ『1リットルの涙』での演技が評価され、
2006年 エランドール賞・新人賞
第43回 ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞。
2006年、TBS系で放送の主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じている“Kaoru Amane”名義で歌手デビュー。オリコンチャートで2週に渡って第1位を獲得する大ヒットを記録した。オリコンにて塗り替えた記録は以下の通り。
女性アーティストのデビュー作、最高初動売上記録(初動15万枚)
女優の歌手デビュー作、9年5ヵ月ぶりのTOP3入り
女優のデビュー作、11年11ヵ月ぶりの首位獲得
女優のデビュー作、16年11ヵ月ぶりの初登場から5週連続でのTOP3入り
女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入り
2006年には『シュガー&スパイス〜風味絶佳〜』『オトシモノ』『天使の卵』『手紙』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。
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2007/08/10 13:18 | 日記
いすゞ・アクシオム
いすゞアクシオムは、2001年北米市場に上級クロスオーバーSUVとして投入された。北米市場向けに投入された最新(2001年当時)SUVであり、最後の自社開発SUV。(現在は、タイ及びアジア市場向けにピックアップトラックD-MAXベースのMU-7がSUVとして販売されているが、あくまでもピックップベースのクルマである。)1998年にフルモデルチェンジしたUESウィザード(北米仕様:ロデオ)のコンポーネントをベースに、北米市場で新たに開拓されたクロスオーバージャンルに向けたSUVである。

1997〜ZACCAR(アクシオムの起源)
1997年第32回東京モーターショーに参考出品されたコンセプトカーZACCAR(ザッカー)が起源であり、UESミューのコンポーネントをベースに、ショートボディで観音開きのドアとオープンデッキを備えたユニークなSUVであった。ザッカーは、ビークロスに続いて国内市場に投入するスペシャリティSUVとして企画されたものの、ビークロスの販売実績から、今後ショートボディのSUVを投入しても拡販が見込めないことからザッカーの市販化は見送られることになった。全長:4,285?×全幅:1,790?×全高:1,730?ホイールベース:2,460? タイヤサイズ:245/65R17


1999〜ZXS(アクシオム事前コンセプトカー)
1999年第33回東京モーターショーにコンセプトカーZXSが参考出品された。ZXSは、後にアクシオムとなるSUVを国内市場に投入するための市場リサーチとストーリー作りを兼ねて製作された。ベースとなったのは、UESウィザードであり、ZACCARで好評だったフロントマスクとリアセクションをうまく組み込みロングボディに仕立てられた。エクステリアは、アクシオムとほぼ同じデザインであったが、インテリアに関してはコンセプトカー独自の仕立てがなされていた。全長:4,590?×全幅:1,840?×全高:1,650?ホイールベース:2,700? タイヤサイズ:245/55R19


開発体制
ザッカーを起源とするアクシオムは、本来日本市場をメインとしたビークロスに続く個性的な少量生産車として開発が立ち上げられた。当初は、ビークロスに続く少量生産車開発=ZIPカープロジェクトとして開発体制が立ち上げられた。その後、UES型ミューをベースとしたショートボディでは販売台数が見込めず、ザッカーとしての市販化を断念。替わって同じUES系のロングボディであるウィザードをベースとしたロングボディの5ドアSUVとして商品開発が進められる。その際に、日本国内だけではなく、北米市場をメインとした海外市場への販売も検討され、ZIPカープロジェクトから一般的な新車開発体制に格上げされた。商品企画としては、販売面で著しい伸びを示していたミニバンやステーションワゴンの要素も検討された。最終的にいすゞが得意とするSUVにステーションワゴン的な要素とビークロスが持っていたスポーティでスペシャリティな要素も取り込んで完成したのがアクシオムであった。


開発コードは「178」。ビークロスの「175」から続く開発コードである。(「176」はビークロスUS仕様、「177」は不明。)
開発コンセプトは、「唯我独尊」だったとも…ある意味市販後の状況を示す意味深な四字熟語である。

生産体制
生産は、UES型ウィザードと同じアメリカ・インディアナポリスにあるSIAで行われていた。 2003年いすゞの経営改革により、SIAの経営から撤退,資本をスバルに100%売却し、その後スバルに委託生産という形で生産を続け2004年末を持って生産を終了した。


2001〜アクシオム市販
2001年北米市場にて販売が開始された。市販化に先立ち、2001年1月のロサンゼルスモーターショウを皮切りに、デトロイト、ニューヨークショウにて市販車が一般公開され、同年4月に正式に販売が開始された。エンジンは、6VE1(V6、3,500CC)のみ。駆動タイプは4WD(TOD)と2WD。ミッションはずべて4速ATのみ。グレードは、標準グレードがS、上級タイプがXS(Sグレードに本革シート、サンルーフ等を追加)。ボディカラーは、6色。内装色はタンのみ。なお、投入から間もなく、仕様変更が行われ、内装色にグレーが追加されたり、フリーハブホイールが廃止され、それに伴いホイールのキャップ形状が変更され、ブレーキがフロントのみシングルキャリパーから2ポッドキャリパーに変更されたりしている。


2003〜マイナーチェンジ
途中ボディカラーの変更や、内装色の変更(タン色が廃止され、ベージュとグレーが追加)された後、2003年秋アクシオムとして大幅なマイナーチェンジが行われた。外観の変更は、フロントマスクにメッキのガーニッシュが追加されたり、テールゲートの中央にガーニッシュが追加やリアルーフスポイラーの追加など小幅に留まった。しかしエンジンは、いすゞ初の直噴ガソリンエンジン(DIGE:ダイレクトインジェクションガソリンエンジン)に換装され、型式こそ同じ6VE1ながら、大幅な出力向上(230PS→250ps)が図られるとともに、燃費が10%向上し、さらに排ガスの浄化が図られ、クリーンでパワフルなエンジンが搭載されることとなった。エンジン換装に伴い、ミッションもロックアップ機構の変更がなされ、出力向上に対応するとともに、変速ショックを少なくすることにより燃費向上にも寄与していた。


販売状況
2001年から2005年まで、約2万台程度が北米市場で販売された。目標販売台数は、当初月販2000台の計画であったが、販売当初から目標達成が厳しく、販売状況はあまり芳しくなかった。2002年頃のいすゞ自動車本体の業績不振や、北米いすゞの販売不振も重なり、SUV車の自主開発の中止につながり、2004年を持ってSIA(当時はスバルいすゞオートモーティブ)での生産が終了し、販売も在庫がなくなり次第終了となった。北米市場で販売不振の要因としては、北米いすゞの販売体制もさることながら、アクシオムの商品性にも要因があったと言われる。ロデオ(ウィザード)より上級SUVでありながら、サイズ的にあまり大きくなかったこと(特に全幅の狭さ)や、特徴であった外観のデザインがどちらかといえば線の細い繊細なものであったことから、市場に受け入れられなかったようである。


日本市場への導入について
2001年の東京モーターショウに、北米専売車として参考出品され、日本市場への導入要望は非常に高く、発売の噂が絶えなかった。しかし当時国内で展開されていたSUV車系販売網のいすゞスクエアジャパンの業績不振により、アクシオムを国内市場へ投入にても採算が合わないと判断され、国内投入が見送られてしまった。その後、いすゞスクエアジャパンが北米仕様の左ハンドル車を少量並行輸入することも検討されたが実現されなかった。

本来なら日本市場をメインターゲットに開発されたSUVであったため、左ハンドルを右ハンドルに変更し、大幅な変更をせずに国内法規に対応することができたらしい。そのため、ごく少数が個人輸入されたが、車検などは問題なく通過している。

2007/08/09 13:51 | 日記
トゥームレイダー:レジェンド 日本語版
ズーは『トゥームレイダー:レジェンド 日本語版』を2007年9月28日に発売する。価格はオープンプライス。『トゥームレイダー:レジェンド 日本語版』は世界一セクシーな冒険家”ララ・クロフト”が大活躍するアクションゲーム。プレイヤーはアーサー王のエクスカリバーを手に入れるべく、日本を始めイギリス、ペルー、ガーナなど世界中を冒険していく。各ステージでは2丁拳銃でのバトルやバイクに乗っての移動など、シリーズでおなじみのアクションが健在。グラフィックも前作より格段にパワーアップしており、さらに美しくなったララの姿を拝める。なお本作は7dream.comおよびAmazon.co.jpでのみの限定販売となる。

発売日
2007年9月28日

価格
オープンプライス

発売元
ズー

動作環境
OS: Windows2000/XP
CPU:Pentium III 1GHz以上(Pentium4 3GHz以上推奨]
メモリー:256MB以上(1GB以上推奨)
HDD:3.2GB以上
ビデオ:DirectX 9.0cに対応したVRAM64MB以上のnVidia GeForce 3 Ti 以上 / ATI Radeon 9000 以上(VRAM512MB以上推奨)

2007/08/09 13:47 | 日記
中山エミリ熱愛!
女優の中山エミリ(28)がプロライフセーバーで俳優の飯沼誠司(32)と交際中であることが8日、分かった。9日発売の写真誌「FRIDAY」が報じている。

同誌は、飯沼が住む千葉県内の合宿所でのキス写真や自宅マンションに戻ったエミリを出迎える飯沼の写真を掲載。中山の所属事務所は「良いお付き合いをさせていただいております。(交際は)昨年ころからと聞いている」と交際を認めた。2人は、05年にテレ朝系「殺人リプレイ」、同年末には映画「バッシュメント」で共演していた。

中山エミリ
神奈川県出身の女優、タレント。所属事務所はボックスコーポレーション。父方の曽祖父がイギリス人で、父はワイルド7に出演していた俳優のマイケル中山。父方の叔母は中山麻里、従弟はその息子の中山麻生、妹は現在、王様のブランチのリポーターでタレントの英玲奈。身長153cm(公称155cm)。

一時期、仲山エミリの名で活動していた時期もあった。

極度の近眼らしく、眼鏡での出演も多い(収録中にVTRを見なければならないときなど)。

大のドラえもんファンで、自宅の部屋には等身大のドラえもんのぬいぐるみを飾っている等、芸能界でも屈指の親ドラ派である。

1994年、日本テレビ系『おれはO型・牡羊座』でドラマデビュー。
1996年には、『Private Eyes』で歌手デビューした。
2001年には、ミュージカル『くるみ割り人形』で主役のクララを演じている。
カリタス女子中学校、堀越高等学校、淑徳短期大学卒業。

2007/08/09 13:43 | 日記
メダル オブ オナー エアボーン
連合国軍の兵士として第二次世界大戦の激戦を体験できる、1人称視点のシューティングゲーム『メダル オブ オナー』シリーズ。その最新作のテーマは、空挺部隊による危険極まりない降下作戦! 本作に収録されている4つのミッションは、いずれも連合国軍がかつて実際にヨーロッパで行った降下作戦が題材。そのため、本作ではどのミッションも航空機からパラシュートで地上に降下する場面から始まる。つまり、連合国軍の兵士が味わった降下作戦の恐怖とスリルを、たっぷりと体験することができる!

パラシュートを使って戦場に降下するところからミッションはスタートする。降下まえのブリーフィングでしっかりと戦場の様子を把握し、敵戦力の備えが薄い地点に降下するのが基本となる! 誤って敵が密集している場所に降下してしまうと、きびしい戦いを強いられるハメになるので注意!!

地上に降りたあとは、従来のシリーズと同様に、つぎつぎと提示される任務の達成を目指していくことになる。任務には、必ず達成する必要のある主要任務と、達成することで主要任務がより果たしやすくなる副次任務がある。これら2種類の任務をこなしながら、味方を勝利に導こう。

エレクトロニック・アーツ
対応機種 プレイステーション3/Xbox 360
発売日 PS3版:発売日未定/Xbox 360版:2007年11月発売予定
価格 PS3版:7329円[税込]/Xbox 360版:7140円[税込]
ジャンル アクション・シューティング / 戦争

2007/08/09 13:40 | 日記

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