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2025/04/06 08:26 |
佐藤隆太
1999年に舞台「BOYS TIME」で俳優デビュー。2000年TBSテレビドラマ「池袋ウエストゲートパーク」に出演し、注目を集める。その後もテレビドラマや映画、舞台、CMで活躍する若手人気俳優。ケイファクトリー所属。A型。劇中においては主人公の弟分もしくは善良なキャラクターの脇役を演じることが多い。バラエティ番組に出演した際には、笑いを取るような言動をとることもあるが、「踊る!さんま御殿」に出演した時はスベってヘコむこともしばしば。日本テレビ系列のドラマ「ギャルサー」にて共演した藤木直人とは、友人である。(藤木自身も、彼と共演できて嬉しいとインタビューで語っていた。)ミュージックステーションに藤木が出演した際には、藤木のバックでギャルと一緒に踊っていた。また、同番組には自身も2003年、陣内孝則監督の映画「ROCKERS」内で結成された同名のバンドの一員として出演を果たしている。その後の音楽活動としては、2004年にPUFFYの吉村由美と「ザ・テンパーズ」というユニットを結成していたことがある。

趣味は野球。阪神タイガースのファン。

テレビ
悪いオンナ 誘惑を売る女(1999年、TBS系)千倉 吾朗 役
池袋ウエストゲートパーク(2000年、TBS系)森マサ 役
HERO(2001年、フジテレビ系)
天国に一番近い男・教師編(2001年、TBS系)3年B組生徒・愛川 欽也 役
木更津キャッツアイ(2002年、TBS系)マスター 役
天才柳沢教授の生活(2002年、フジテレビ系)恩田 ヒロミツ 役
きみはペット(2003年、TBS系)石田 裕太 役
池袋ウエストゲートパーク スープの回(2003年、TBS系)森マサ 役・木更津キャッツアイ マスター の2役
あした天気になあれ。(2003年、日本テレビ系)会田 聡 役
プライド(2004年、フジテレビ系)島村 真琴 役
東京湾景~Destiny of Love~(2004年、フジテレビ系)早瀬 佳男 役
一番大切な人は誰ですか? (2004年、日本テレビ系)藤尾 哲春 役
海猿(2005年、フジテレビ系)吉岡 哲也 役
TBSテレビ50周年新春スペシャルドラマ・里見八犬伝(2006年、TBS系)犬川 荘助 義任 役
輪舞曲-RONDO-(2006年、TBS系) ヒデ-HIDE- 役
ギャルサー(2006年、日本テレビ系)一ノ瀬 誠 役
東京タワー(2006年11月、フジテレビ系)

映画
「世にも奇妙な物語・映画の特別編」(2000年)
「あしたはきっと」(2001年)
「リボルバー青い春」(2003年)
「さよなら、クロ」(2003年)
「ROCKERS」(2003年)
「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」(2003年)
「ジャンプ」(2004年)
「ローレライ」(2005年)
「いぬのえいが」(2005年)
「まだまだあぶない刑事」(2005年、日本テレビ・東映)
「ブース(the booth)」(2005年)
「LIMIT OF LOVE 海猿」(2006年5月6日全国邦画系公開 吉岡哲也 役)
「間宮兄弟」(2006年5月13日公開)
「ダメジン」(2006年)
「東京フレンズ The Movie」
「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」(2006年10月28日公開)
「7月24日通りのクリスマス」(2006年11月公開)
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2007/09/11 12:53 | 芸能
栗山千明、ゴージャスCM
女優の栗山千明(22)がグリコのアイス「和ごころ」の新CMキャラクターになった。12日からオンエアされるCMは、黄金のふすまから栗山が登場し、商品を口にするゴージャスなもの。今年のベストレザーニストを受賞した栗山は、レザー素材に金糸のししゅうが入った着物を着こなした。撮影で20回以上商品を食べたが「何度食べても飽きない味。たくさんの方々に食べていただきたいです」とお土産をリクエストするほど気に入っていた。

栗山千明
身長: 162 cm
スリーサイズ: 81 - 56 - 83 cm
股下 / 身長比: 77 cm / 47.5 %
靴のサイズ: 25 cm

トレードマークの前髪を垂らし、長い黒髪と冷めた眼差しで、少女時代は出演作品でも陰のある独特の雰囲気を持つ役柄や狂気的な役柄を演じることが多く、しばしば「クールビューティ」などと評される。

インドア派で、フィギュア、アニメ、ゲーム、漫画(少女漫画ではなく少年漫画)などをこよなく愛する。そのきっかけは新世紀エヴァンゲリオンで、その登場人物の綾波レイが目標であり、渚カヲルが理想の男性であると公言してはばからない。その影響で綾波レイの声優の林原めぐみの大ファンでもある。生身の人間を『かっこいい』と思うことはないという。

特技はクラシックバレエ・新体操。収集癖がある。 好きなアーティストはL'Arc~en~Cielで、CDは勿論、ライブへも何度も足を運んでいる程のファンである。最近では絵画に挑戦中。普段のファッションは、雑誌などを参考にするよりアヴリル・ラヴィーンやスマッシング・パンプキンズ等のアーティストのPVを見ながらヒントを得る事が多いという。

2000年に番組で共演した宮崎あおい、須藤温子、松本まりか、ベッキーと仲が良い。



2007/09/10 13:15 | 芸能
松田翔太、新垣結衣、映画「ワルボロ」舞台あいさつ
松田翔太(21)、女優の新垣結衣(19)は8日、東京・新宿バルト9で、映画「ワルボロ」の初日舞台あいさつ。松田は「やっとこの日がきた」と笑顔。俳優6人のなか、紅一点のガッキーは「みんなはホントに仲がよくて。私は(撮影期間が)長くなくて、控室で一歩ひいてたら、おいでよ~って言ってくれてうれしかった」。映画はゲッツ板谷氏の自伝的小説を原作に、ヤンキー中学生のケンカや恋を通じた友情を描く青春物語。

ワルボロ
配給は東映。 キャッチコピーは「喧嘩暴走、ときどき恋。ワルくてボロい青春グラフィティー」 「時間すら、忘れた。一度だけの夏、あの子との距離、俺達の卒業式。」

キャスト
コーちゃん:松田翔太
山田:新垣結衣
ヤッコ:福士誠治
キャーム:木村了
小佐野:城田優
ビデちゃん:古畑勝隆
カッチン:途中慎吾
加治将樹
ヤクザの叔父さん:仲村トオル
学ラン屋の店主:ピエール瀧(友情出演)
サユキ:高部あい
コーちゃんの母親:戸田恵子
ビデちゃんのダメ親父:温水洋一
保母さん:西原理恵子(友情出演)
コーちゃんの弟:桑代貴明
コーちゃんの妹:星ひなの

登場人物
板谷幸一(いたや こういち)
通称、コーちゃん。参上中学3年生。小学2年生から塾に行き始め英才教育を受けて育った典型的なガリ勉。しかしかつての親友であり現在は参上中最強の不良、ヤッコの授業中の嫌がらせ(通称:授業中テロ)を受け、惚れている女・山田の前で格好悪い所は見せられないとヤッコに反抗し、チョーパン合戦となる。死闘の末勝利し、ヤッコと友情が改めて結ばれ、自らも不良となる。
ヤッコ
参上中最強の不良。コーイチが塾に行き始める前は兄弟のような親友であった。錦小学校出身で構成される不良グループ、錦組のボスで、仲間からの信頼も厚い。で自分とコーイチなら無敵だと信じている。冷静かつ無口で喧嘩の腕はかなり高く、数人を相手にしても余裕で片付けられる。いつもが学ランをだらしなく着ており、個性的なTシャツを着ている。睨むだけでその場の空気を支配できるほどの眼力を持つ。
山田(やまだ)
コーイチと同じクラスの少女。眼鏡を外すと、かなりの美人。親が議員で、厳格な家庭に育つ。コーイチには「ガリ勉女」と呼ばれていた。
キャーム
錦組の参謀。髪型はオールバック。常に冷静で頭も切れるようである。タバコに火をつける時のパフォーマンスはコーイチを関心させた。コーイチの叔父でありヤクザである猛身を前にしてもヤッコとともに逃げなかったなど、度胸もある。時々笑い上戸になる。



小田嶋(おだじま)
錦組のメンバー。錦組の中で体が一番大きいが実際はかなりのビビリで、自分が逃げることを一番優先に考えている。コーイチが不良になってから他の不良グループに目をつけ始められたことから、コーイチを厄病神と思っている。
メギちゃん
錦組のメンバー。武器オタク。コーイチのことを板谷大尉と呼んでいる。猛身にはゴマダンゴと呼ばれた。大人数の相手を前にしても逃げないなど、度胸はある。
ドッチン
錦組のプチパシリ。呂律が回らない。極度の緊張に陥ると失禁する。
ヤブ
羽衣小学校出身で構成される羽衣組のボス。ブロッコリーのような頭をしている。ヤッコにどちらの力が上か勝負を挑んだが相手にされず、逆にコーイチに倒された。そしてこのままだとボスとしての立場を失うことから壱等中学校の銭イボに錦組を潰すよう依頼する。過去にヤッコに消火器ど殴られ血まみれにされた事から、消火器が弱点。
銭イボ(ぜにいぼ)
壱等中学校の不良のボス。かなりの守銭奴。色黒で体じゅうイボだらけである。喧嘩の腕はかなり高く、怪我をしているとはいえヤッコでも敵わなかった。腕力が強く、体重50kgあるコーイチを軽々と持ち上げるほど。しかし猛身の威圧感には敵わず、結果逃亡し、その後もコーイチ達を狙っている。
猛身(たけみ)
コーイチの叔父であり本物のヤクザ。コーイチをヤクザにしようとしている。銭イボ率いる壱等中が攻めてきたときに登場し、現れただけで銭イボ以外の壱等中生を恐怖で逃げさせた。コーイチたちに喧嘩のレクチャーをし、ヤクザの世界に引き入れようとするが、コーイチに阻止され、その我の強さを自分と似ていると喜んだ。

2007/09/09 15:52 | 芸能
劇団四季「ウェストサイド物語」
劇団四季ミュージカル「ウェストサイド物語」の舞台げいこが7日、東京・浜松町の四季劇場[秋]で行われた。主演のベルナルド役に挑戦した加藤敬二は「節目の年に、再びこの作品に出演できることは光栄であると同時に、大変身が引き締まる思いです」。公演は8日から始まりロングラン公演される。

ウェストサイド物語
1957年初演のアメリカのミュージカル。
ストーリー

ニューヨークのウエスト・サイド。白人非行グループ、「ジェッツ(ジェット団)」と、プエルトリカンの非行グループ「シャークス(シャーク団)」。この2つのグループは、特にビル屋上運動場の占有権を巡って互いに対立し、ゴタゴタを起こしてはシュランクたち警察に止められる繰り返しとなっていた。(「プロローグ」)

ジェッツのリーダー・リフはシャークスを追い払うための最終手段として決闘しようと思いつき、夜に行われるダンス・パーティは中立地帯と考え、シャークスとの話し合いをしようと企む。その決闘には元ジェッツのリーダーでありながら、現在は非行から足を洗いまじめに働いているトニーに決闘に参加してもらおうとする。ジェッツのメンバーも了解し、興奮する心を歌って踊る。(「ジェット・ソング」)

リフはドックの経営するドラッグストアで働くトニーにパーティに来るよう頼むが、真面目なトニーは店の仕事や掃除で忙しいという理由で断る。しかし、リフの往生際悪さゆえ、自分に感じた幸せな予感で、パーティ参加をやむなく行くことにするが、その幸せはきっと自分を待っていると口ずさむ。(「何かが起こりそう」)

その夜、体育館で行われたダンスパーティーでジェッツとシャークスの二つのグループは踊っている。途中から現れたトニーはベルナルドの妹・マリアと出会い、2人は、瞬く間に恋に陥る。それを発見して怒ったベルナルドをリフが割り込み、ドラッグストアにて決闘の申し込みをしようと彼に言う。(「体育館でのダンス」)

チノに連れられ、家に帰っていくマリア。トニーはマリアの名を知り、美しい名だと言いつつ、マリアを探す(「マリア」)

シャークスは帰宅。ベルナルド率いるシャークスの少年たちは移民してから今日までの出来事からアメリカは「悪い国」、アニタ率いる少女たちは長所を挙げ、「素晴らしい国」だとお互い言い争う。(「アメリカ」)

トニーは恋したマリアを探していると、とあるアパートで彼女を見つけ再会。その非常階段で、互いに恋を認め合う。(「トゥナイト」)

ダンス・パーティから帰ってきたジェッツの少年たちは市警のクラプキ巡査と出くわし、喧嘩をしたら捕まえると言われる。自分たちの不満や怒りは警察を含む大人たちが原因だと悪口を歌に表す。(「クラプキ巡査への悪口」)

ドックの店では、ジェッツとシャークスが決闘の手順に関する会議……もとい、果し合いの内容を決めるための段取り付けを行う。帰ってきたトニーの提案で一対一の素手で決闘することを決定する。

翌日、ブティックにてトニーに会える嬉しさを抑えきれないマリア。職場仲間たちにこの嬉しさをアピールするが、友人たちはマリアの喜びにただ、呆れつつもアメリカが楽しいのならそれでいいと思い、共に歌う。(「素敵な気持ち」)

仕事を終えたマリア。その後トニーがブティックを訪ねる。決闘の話を知ったマリアは、トニーに素手であろうと争うのはよくないと、決闘をやめさせるように言う。それから二人は偽りの結婚式をして再びお互いの愛を再認識する。(「ひとつの心」)

夕暮れのウエスト・サイド。ジェッツとシャークスは決闘、トニーとマリアはの決闘中断を信じての再会、アニタは決闘後のベルナルドとのデートそれぞれを今か今か、と思いを歌に表す。(「トゥナイト・クインテット」)

決闘の場。遅れて現れたトニーは、決闘をやめさせようとするが、ふとした勢いでベルナルドがジェッツのリーダー、リフを刺してしまう。我を忘れたトニーは、ベルナルドを刺す。乱闘となるが、パトカーのサイレン音に、少年たちは殺された2人を残して散る。(「決闘」)

トニーはマリアを訪ね、警察へ自首すると覚悟を決めていたが、それでも見捨てられないマリアは「行かないで!行っちゃイヤ!」と強く頼み、どこか遠くへ逃げようと二人で誓う。しばらくの間、トニーはマリアの部屋で和みの時間を過ごす。(「どこかへ」)

リフが殺されたことの悲しみと怒りを隠しきれないジェッツの面々。「許せねぇ。人殺しのシャークスめ…」 「今すぐ仕返しに行こう!」 しかしジェッツの二番手・アイスはメンバーに喝を入れてまずは落ち着かせ、チノに狙われているトニーを助けようと密かに身を潜めていく。「待て!カッカするな。ここで警察に見つかれば終わりだ。復讐どころじゃなくなるぞ!今はクールに心を忍ばせるんだ…」(「クール」)

数時間後にアニタが現れ、彼女はトニーはドックの店に逃げたことに気づく。後から追おうとするマリア。アニタは恋人のベルナルドを殺された悔しさからトニーを否定するが、マリアのトニーに対する愛情の強さを認め、警察に事情聴取されているマリアの代わりに彼女はトニーに彼女は後からドラッグストアに来るという伝言を頼まれ、急いで店へ向かう。(「あんな男に~私は愛している~」)

ドックの店では、ジェッツのメンバーがトニーを地下に匿い、屯している。そこへアニタがトニーに会わせるよう頼むが、彼女の用件を理解しようとせずにジェッツのメンバーがアニタにつらく当たったため、ジェッツに対し不信になったアニタは嘘をつき「マリアは死んだ、チノに殺された!」と伝えてしまい、それから何処へと消え去っていった。(「トーンティング」)

嘘を本当だと思い込んだドックはトニーに伝える。自暴自棄になったトニーは、店の外へ出る。チノを探し「チノ!俺もマリアの様に殺してくれ!」と叫びまわる。その途中、マリアの姿を見つけ駆寄ろうとした時にチノの銃弾に斃れる。

撃たれたところに、マリアが駆けつける。トニーはマリアの腕の中で息を引き取る。マリアはトニーの拳銃を拾い上げて、駆けつけたジェッツやシャークスの面々に銃口を向け「みんながトニーを殺したのよ!リフも、ベルナルドも!銃やナイフではなく、みんなの憎しみの心が!」と怒りを露わにする。しかし怒ってもトニーは生き返らない。マリアは彼の死の悔しさと悲しさにただ涙するのであった。

ジェッツの数名は悲しみを堪え、トニーの遺体を運ぶ。だが、遺体を落としそうになったその時、シャークスの数名がジェッツの作業を手伝う。そしてついに争い続けた少年たちは和解して、真の友情を分かち合うのであった。

マリアは最後に言った。「愛してるわ。アントン。」(「フィナーレ ~恋は永遠に~」)


2007/09/08 09:16 | 芸能
Def Tech解散
デビューアルバムが約220万枚の大ヒットとなった2人組ユニット「Def Tech(デフテック)」が解散したことが6日、分かった。

デフテックは、日本人のMicro(27)と、米ハワイ出身のShen(26)の2人組。解散について「活動再開を待ってくれたみなさん、ごめんなさい。私たちShenとMicroは音楽的な方向性の違いからDef Techを解散することにしました」とコメントしている。

デフテックはロックバンド「RIZE」のJESSE(27)の仲介で01年に結成し、05年1月にデビュー。CMソングに起用された「My Way」の効果で、アルバム「Def Tech」が爆発的にヒットした。同年NHK紅白歌合戦に出演し、翌年には全国ツアーを成功させたが、ツアー中から2人の間に溝ができ始め、終了後にShenが故郷のハワイに帰国。以降、活動休止状態となっていた。

昨年11月に東京で行われたShenの披露宴には、Microも駆けつけ「デフテックは解散しません」と宣言。再開に向けて準備も進めていたが、考え方の違いは埋まらず、今月初めに解散を決意した。これまで発売したCDの総売り上げは約500万枚を超える。

Def Tech
グループ名は「テクニックをひけらかさない」「超カッコいいテクニック」という意味。名付け親はRIZEのボーカルJESSE。 自らの音楽を「ジャワイアン・レゲエ(ジャパン+ハワイ+ジャマイカ)」という新しいジャンルとして位置づけている。

ヨコハマタイヤ「DNA S-drive」のCMのタイアップと、春のセンバツ高校野球のダイジェスト番組「みんなの甲子園」(毎日放送) で流れた曲『My Way』をきっかけに、1stアルバム『Def Tech』がオリコンの上位まで上り詰めた。

2006年11月には2人の不仲により解散可能性があることが報じられる。しかし後日Shenの結婚パーティにて、Microが舞台に立ち「Def Techは解散しない」と発言した。

2007年2月1日にユニバーサルミュージック内に自身のレーベル「プライマリー・カラー・レコード」を立ち上げる。

2007年3月24日に千葉マリンスタジアムで開催されたパリーグ開幕戦ロッテ対日本ハムでMicroが国歌独唱を行った。

メンバー
Shen(シェン、1981年5月9日 - )
中華人民共和国生まれ、米国ハワイ州オアフ島出身。
デビュー数年前から来日。
E.D.Oのメンバーとしても活動している。
Micro(マイクロ、本名:西宮佑騎(にしみや ゆうき)、1980年8月28日 - )
東京都大田区蒲田出身。
法政大学国際文化学部卒業。
実家はサーフショップで、幼少のころからよくハワイに行き、小学生の頃からサーフィンをたしなんでいたという。
創価学会の会員で、聖教新聞でも紹介されたことがある。2005年にはmixiにおいて創価学会に否定的なユーザーとのトラブルになり、mixiから退会するに至った。
2007年2月にレーベルヘッドとして、メジャーレコード会社であるユニバーサルミュージック内に自身のレーベルPRIMARY COLOR RECORDZを設立。SpontaniaやSAKURAといった注目のアーティストを手掛ける一方、Micro自身も2007年7月11日にソロデビュー。


2007/09/07 12:54 | 芸能

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