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2026/04/10 09:44 |
リゾットの作り方
基本
米はカルナローリという大粒の米が良いが大きすぎても駄目。
米は洗わない。まわりの粉がリゾットのとろみになる。
米は新米のように水分が多いものより古米の方が良い、基本的に芯を残すように調理する。

1、深鍋に(あまり口の広いものは好ましくない)オリーブオイル(又はバター)を熱し、ニンニク、ポロネギ(白ネギ、タマネギで代用可)を炒める。(場合によっては唐辛子も)
2、オイルに香りが移ったら、米を入れてオイルをなじませる。オイルがなじんできたら、白ワインを入れてアルコールを蒸発させる。
3、米の1.3倍ほどの分量の水か野菜のブロード(ブイヨンなどで代用可。いずれにせよ熱くしておくこと。以下水分とする)を追加、あまりこまめにかき混ぜないように煮立てていく。
4、水が蒸発、および米に吸われて無くなりそうだったら、さらに水分を追加(常に米が浸るくらいに)、これを繰り返して、米がアルデンテの状態になるまで煮る。
5、好きな食材をいれ、塩、胡椒、チーズなどで味を調え、少し火を通して出来上がり。バター、オリーブオイルなどで香り付けをしても良い。

リゾットで大切なのはお米とソースが一体になっている事。分離しているものやもったりしすぎているものはリゾットとは言わずただのリーゾ(お米)の料理としてしか扱われない。大切なのは”乳化”である。

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2007/08/31 21:58 | 日記
宇宙人解剖フィルムの疑問点
1947年7月にアメリカのテキサス州ダラスのフォートワース基地内で行われたという宇宙人解剖過程の記録フィルムのことである。異星人解剖フィルムとも言われる。

このフィルムの真偽に関する結論はまだ出ていないが、懐疑的な立場からは以下のようなさまざまな疑問が投げかけられている。

サンティリは解剖が映っている場面のフィルムの年代鑑定を拒否しているため、本当に1947年に作成されたかわからない。
撮影した元「従軍カメラマン」の実在性への疑惑(これはその元「従軍カメラマン」だという人物のインタビュー映像が公開された後も消えていない)
20巻に及ぶというフィルムを軍が回収していなかったことへの疑問
映像の内容は特撮映像技術で再現可能であり、一部でいわれたような特撮だと一億円以上かかるという話も否定されている点
カメラの設置状況・撮影方法が当時の記録フィルムのものとしては不自然である点
ハサミの持ち方がまともな医師とは思えない点をはじめとして、医師の挙動に不自然な要素が少なくない点。

その他の宇宙人解剖フィルム
同時期に話題になったフィルムは、他に2種類ある。トルーマン大統領が映っているとされたフィルムと、宇宙人にテントで応急措置を施した際に撮影したというフィルムである。しかし、前者は見たという人物のコメントが二転三転している上に現物が公開されていない。また、後者は偽造に関わった人物たちがすでに名乗り出ている。いずれも、現時点で信憑性は低いと言わざるを得ない代物である。 また旧ソ連軍によって撮影されたとされる物も存在するがそれはとても本物とは思えない、あからさまな作り物であった。

宇宙人の解剖 特別版

2007/08/31 21:54 |
売春が認められている国、オランダ
多くの国で売買春は非合法となっているが、斡旋やピンハネ行為等を規制した上で合法とする国もある。

オランダのアムステルダムなどの主要都市に売春宿(隠語で「飾り窓」と呼ばれる)や街娼(隠語で「立ちんぼ」と呼ばれる)が多数存在し、毎日朝から深夜まで料金等の交渉が行われている。スカンディナヴィア諸国、フランス、スイス、ドイツ、ギリシャ、あるいはハンガリーやポーランドなど東欧諸国においても合法で、オーストリアなどでは外国人が働くために売春ビザで滞在許可を得ることができる。 また、アメリカ合衆国ネバダ州の一部でも売買春は合法化されている。

イギリスでは売春すなわち「性的なサービスの代価に金銭を受け取る」こと自体は合法であるという判例がある。しかしながら法律的には、街娼、ぽん引き、売春宿および売春組織の形成は違法である。したがって、個人が新聞やインターネットで広告を出し売春をすること(Independent Escort)は合法であるが、Escort を派遣するいわゆる Escort Agency や、日本のソープランドのようにマッサージと称して売春する Massage Parlour は非常に黒に近いグレーであるが、黙認されている。

オーストラリアでは州法により売買春は規制されているが、売買春そのものは合法である。組織・施設・勧誘行為の規制は州により異なる。

一方、タイやフィリピンなど東南アジアでは、現在でも、特に地方での貧困から、少女・少年が都市部で裏で売春をするケースが多いといわれ、エイズなどの性病が蔓延する大きな原因となっている。 タイでは、性病の蔓延を防ぐため、衛生管理を徹底し、かつ税収を確保する目的で昨今、国の許可の下での管理売春が合法化された。

前述のように、オーストラリアでは、売買春は合法化されている。その合法化を推進したのがキャンベラの女性市長である。売春を違法にしたところで、貧しい人達がいる限り売春は無くならないし、「モラルを押し付けておきながら、福祉を充実させずに貧しい生活を甘受せよというのは金持ちのエゴである」との反発もあり、合法化した。 合法化したことで、売春に従事する女性達は社会保障を受けることができ、また賃金を不当に踏み倒されることもなくなり、また衛生管理も向上する。そういった点で、女性議員達の支持をうけたのが、合法化に成功した理由といわれる。同様の理由でニュージーランドでも合法化された。

日本では売春防止法第3条により売春は禁止されている。但し、対価の下に性交渉を持つ場合でもそれが“特定の相手”(愛人等)なら罰せられない。(「『売春』とは、対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交すること」(同法2条))

また、売春行為自体は刑事処分の対象とはならない。
同法が刑事処分の対象としているのは、

売春勧誘(同法5条1号)
売春の周旋(同法6条1項)
売春をさせる契約(同法10条1項)
売春をさせる業(同法12条。俗にいう「管理売春」は、これに含まれる。)
などの売春を「助長」する行為である。

売春行為そのものを刑事処分の対象としないのは、交際の相手方ないしは交際を望む相手方に対するプレゼントや食事の提供は日常しばしば見られる行為であり、多数の友人との性交を伴う交友をする者を売春行為をしたとして処罰することにもなりかねず、個人の性生活を極度に制限してしまう恐れがあるからだと考えられる。なお、性交類似行為(フェラ、素股、アナルセックスなど)は、売春防止法にいう性行為に当たらない。子供ができる可能性が低いからと説明されているが、避妊をしての性行為は売春に当たる。


2007/08/31 21:51 | 未分類
いろいろな、コンパ、合コン
大学生の場合
その名目により、クラスコンパ、ゼミコンパ、卒論打ち上げコンパ、クラブやサークルの新入生歓迎コンパ(通称:新歓コンパ)、追い出しコンパ(通称:追いコン)などの呼び名がある。

異性の友達を獲得するために行なうパーティーを「合コン」と呼ぶが、これは男女合同コンパの短縮形で、コンパの一種である。大学生の場合収入がないこともあり、居酒屋やカラオケボックスなどで行われることが多い。男女比率は4対4若しくは3対3が基本と考えられている。中には、20対20、もしくはそれ以上の人数をオーガナイズする場合もいる。

なお、昨今では「鍋パーティ」と称して、一人暮らしの社会人や学生の自宅で合コンするケースも存在するが、これはホームパーティーと合コンの合体系といえる。

社会人の場合
サラリーマンとOLや受付嬢(主に他社)、イベントコンパニオンなどが、アフター5に「合コン」を行う場合、学生と違いレストランなどで行う場合が多い。なお、その時の懐具合と相手の女性陣のメンツによっては居酒屋レベルの店で行うケースもある。基本的に会費は男性7に対し女性3など、男性が多めに払うケースが多い。


お金持ち合コン
六本木ヒルズや東京ツインパークスなどの都心の高級マンションに住む、医師や会社経営者、外資系企業やマスコミ勤務などの裕福なエリートビジネスマンが、仲間の男性とモデルやグラビアアイドルなどの芸能人、アナウンサーやスチュワーデスらと麻布十番や六本木近辺のレストランや自宅、自宅マンションのラウンジなどで行う合コンの事を、「お金持ち合コン」もしくは「ヒルズ合コン」などと呼ぶ。この場合、男性が圧倒的に裕福なこともあり基本的に会費は男性が払う。


海外の場合
同様のものは欧米の大学にもあり、ドイツ語圏では「Fete」(フェテ)という言い方をする。やはり寄り集まって飲むことに変わりはないが、日本のようにレストランや居酒屋で行なうのではなく、手作りのアットホームなホームパーティー風のものが多い。


2007/08/31 21:48 | 結婚 恋愛
女体盛りで問題となった事件
同志社女体盛り事件
1997年、同志社大学の学園祭において、学生による模擬店で「松(三千円)」「竹(二千円)」「梅(千五百円)」の三コースを設定。松は水着姿、竹は運動着姿の女子学生が、梅は上半身裸の男子学生がそれぞれ横になり、ラップを巻いた腹の上にプリンやポテトチップなどを盛って客に提供したという。「社会常識を逸脱している」との大学側などの指導で最終日に営業を中止した。


中国雲南省女体盛り事件
2004年4月2日に中国雲南省昆明市で、日本に帰化した中国人が経営するある飲食店が話題集めに女体盛りキャンペーンを行うと広告。これを知った地元の衛生局と工商局により、風俗を乱し、婦人の人権を貶め、衛生面でも問題があるとして、キャンペーンを取りやめさせると共に罰金2000元を科した。


この行為の目的とする所は、視覚による性的興奮と味覚の両方を満たすことである。

一部の温泉旅館で客寄せのために行うことがある。女性を性の対象と見なした場合に、多くの男性が好む幻想であるが、実際にやると刺身が体温で生暖かくなって不味い、との体験談もあるという。逆に女性の肌の移り香が興奮をそそるという説もあり、同種の行為やそれを扱った文芸作品や映像作品等は多い。当然、性的興奮を目的としたポルノ作品にも同種の題材を扱ったものが存在する。


2007/08/31 21:44 | 日記

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